7月
01
2008
Amazon から届いた。
未読消化したらまた続く。
[Tag:百合, 読書記録, 購入記録]
6月
30
2008
百合業界(?)で話題のCandy☆Boy。
今更ながらニコニコ動画の公式配信で見ました。
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[Tag:Candy☆Boy, 百合]
5月
14
2008
いやーRSSやニュースサイトのチェックが遅くて話題が一週遅れになってます。いまさらな話題ですいませんw
少女セクトOVAについて、公式サイト および 「百合な日々」 その他に少女セクトOVA限定版やキャスティングなどの情報。
いつもまにかアマゾンにも並んでました。
んでキャスティング。
- 内藤桃子:柚木かなめ
- 藩田思信:北都南
- 燕条寺真弥:波奈束風景
- 諏訪部麒麟:宮下愛
- 狛井時雨:松田理沙
- 狛井千鶴:山崎かえで
- 隼砥教子:北条明日香
- 大神小百合:海原エレナ
- 篠宮茜:遠野そよぎ
ダメ絶対音感が3人を除けば反応できる程度に有名どころが多いですね。世界の中の人と南おねえさん(たぶん姉系のほう)の絡みっていうのは大変楽しみですw。
そして松田さんが姉役ってのは妹役にいくのんの中の人を期待するのは間違っていますか(間違いです)。
でも誰なのかぐぐってもわからないんだよなー。
あと最後の役が読み返してもわからん。オリジナル?
とりあえずその辺のチェックも兼ねてダメ絶対音感を働かせて最初から読み返してみることにします。
そして限定版特典が。
- 特典1 少女セクトアニメオリジナルTシャツ
- 特典2 オリジナルサウンドトラックCD
- 特典3 全3巻収納BOX仕様
Tシャツとか信仰心を試しすぎだと思いますw サントラってのもこの時点で付けるって言われてもアレだよねえ。
[Tag:百合]
4月
18
2008
少女セクト著者 玄鉄絢 氏のサイトのblogより、Light Weight Lo-tek Journal » 少女セクトOVA という記事が。すなわち少女セクトOVA化とか。
これは回避不可能であり即1clickの予定(であるが勿論まだamazonにはない)…。
というわけで覚書としてエントリ化しておく。7月25日発売予定だそうで。早くポチりたい。w
[Tag:百合]
9月
21
2007
Amazonさんにて購入。
夜空の王子と朝焼けの姫/袴田めら。
ヤバイ。
某801ちゃんのごとく「モエス!モエス!」とびったんびったん跳ねそうでした。
かわりに会社のバランスボールの上でびよんびよんしておきました(最悪)。
百合属性があって耽美でなくてもいい人なら必読。
この作者の作品にしては、ギャグ少なめの印象。同人誌からの再録などもあり、本誌を読んでいても買う価値はある。
アップル・ディ・ドリーム(1)/城之内寧々。
百合属性があって耽美がいい人なら必読。あとツンデレ好きな人とか、ふりふりひらひら好きな人とか。
4コマギャグマンガとしてもちろん楽しめるのですぐ読み返しやすく、結構中毒度高めです。お勧め。
「百合姫」は何気に粒がそろってきてることが分かるラインナップだなあ。
魔法少年マジョーリアン (1)/石田敦子、
おとめ恋々/石田敦子。
いやー、ありがちな設定を変に料理して重いテーマをかぶせたらこの人の右に出る人はいませんね(最高級に褒めているつもり)。
もちろんありがちでない設定を書かせても上手いんですけど(ex:「アニメがお仕事!」)。
「マジョーリアン」
は主人公がいじめっ子なところが面白いですね。普通は「第二のキャラ」のようなキャラなので。
「おとめ恋々」
第一話を本誌(別冊)で読んだときは別冊だったので単行本化されるか実は心配だったけど、無事されてなによりでした(ぉぃ)。
実質一話完結形式でテンポよく読めるし、その割に各キャラクターの内面もちゃんと描いてあるのでかなり悶々とできます。
今回買ったのはおおむね当たりで大満足。
[Tag:百合, 購入記録]
7月
23
2007
最近読んだ本を軽く紹介。
人類は衰退しました/田中ロミオ。
ゆる~~いSF。萌え?かどうかは微妙だけど主人公のかわいい容姿の割に微妙に黒いキャラクターはかなり好き。若干ネタに時事ネタが含まれているので風化しそうなのが惜しいか。
「食卓にビールを」とか好きな人向け。
ゆるめいつ(1)/saxyun。
ゆる~~~~い4コマ。Saxyunの芸風なので特に内容はない。初単行本なのが実は意外だったり。最初は主人公はゆるくないのかと思いきや即「ゆる」くなったあたりやる気がなくてよい。
結構誤解されがちな気がするがkashmir(例:百合星人ナオコサン)とは芸風が異なるので注意。どちらかというと氷川へきるに近い。そういうの好きな人とか、昔からサイト見てる人なら。
TAKE MOON(2)/武梨えり。
武梨えりのTYPE-MOONアンソロ抜粋第2弾。全編ギャグマンガで、今回はFateのパロも含んでいる。自分は月姫は全部プレイ・Fateはまったくやっていないというポジションだが十分楽しめた。相変わらず冴えたギャグである。そろそろ作家買いも考えよう。
まずは「かんなぎ」を揃えるところからかな。
百合姫S。
百合姫本誌よりよほど良い。本誌は立ち位置とか方向性が曖昧だがこちらはきっちり漫画雑誌としての体をなしているように思える。これが本誌にいい影響を与えるとよいなあ。
良かったのは何と言っても玄鉄絢。この人の描くキャラクターはみな魅力的すぎる。
単行本化される程度にどんどん描いて欲しいなあ。
あとは 袴田めら、すどおかおる、城之内寧々。
逆に期待はずれ度が高かったのは藤枝雅、宮下未紀両名かなあ。前者はページ数とか。後者は……まあもともと氏の漫画はあまり好きでないせいか(イラストは好き)。
城之内寧々「アップルデイドリーム」は
単行本も出たし、まじめにいろいろチェックしないといけない作品になったかもしれず。
まだあるけど今日はこの辺で。
[Tag:百合, 読書記録]